英語の学習法は英研英語教室

4歳から、小学生、中学生、高校生、成人に至るまでの英語の学習法は英研英語教室

教材のご紹介

2015-01-20

中学、高校生(小学4~5年生、大学生を含む成人)クラス

Eb教材(1~190)・Fb教材(1~160)
中1前半・後半、ベーシック編
Gb教材(1~158)・Hb教材(1~154)
中2前半・後半、ベーシック編
Ib教材(1~156)・Jb教材(1~155)
中3前半・後半、ベーシック編

Es教材(1~156)・Fs教材(1~161)
中1前半・後半、スペシャル編
Gs教材(1~174)・Hs教材(1~166)
中2前半・後半、スペシャル編
Is教材(1~176)・Js教材(1~174)
中3前半・後半、スペシャル編

・ベーシック編は、だれでも無理なく中学英語をフルセンテンスで学び続けることができる教材です。
・英語を苦手としている中学生、高校生のほとんどが中学初歩の段階でつまずいており、英研のレベル判定テストによるスタートポイントから学習を開始すると劇的に短期間で英語力の回復をもたらすのがこのベーシック教材です。無理と無駄のないポイントからの学習開始で、この教材の学習を続ければ、大きな成果をもたらし、成績アップ、受験征服に最短コースの学習です。英会話習得のための成人の「やり直しの英語学習」にも最適な教材となっています。
・スペシャルシリーズは、日本人にとって理想的な英語学習を実現した教材で、発音、リスニング力も高めながらの学習です。ベーシック教材でゆとりを感じる生徒にとって、完成度が一段高い学習になります。

小学3年から、小学6年クラス

A教材・1~60
ペンマンシップ、筆記体(任意の学習)を含む
B教材・1~650
単語編、ピクチャーカード(フォニックス準拠、中学必修語を優先)併用
C教材・1~150
文章編中1・1学期前半相当、小学3~4年生対象
D教材・1~120
文章編中1・1学期後半相当、小学3~4年生対象
回答用紙12-4

・アルファベット26文字、ブロック体の大文字、小文字の習得と並行して、単語の音読練習も開始します。26文字習得後、単語のつづり練習に移り、単語を約20語正しくつづれるところで、単語学習を続けながら、5~6年生は、中学生と同じEb教材の併習を開始。3~4年生も、単語約20語習得後、C,D教材でEb教材と同等内容のフルセンテンス学習を開始します。
・C,D教材は、Eb教材に比べて、緩やかな速度で中1レベルの内容の英文をフルセンテンスで習得していきます。C,D教材を用いれば、小学3、4年生でも、無理なく中1レベルの英語をフルセンテンスでの習得が可能です。中1英語のフルセンテンスでの学習は、中1の4月からよりは、小学4、5年生、6年生もできるだけ早期に開始することが望ましいことは、他で述べたとおりです。

小学1年から、小学3年クラス

AA教材・1~60
アルファベット編(絵つき)、アルファベット表を併用
BB教材・1~120
BBカード(英会話教材のチャート)を併用
回答用紙-6、回答用紙-8

・AA教材は、PA教材よりも簡便にアルファベット26文字の習得ができる教材です。
BB教材は、英会話練習で用いるチャートを使っての単語の練習で、会話練習との相乗効果と、能力に適した解答用紙での単語の練習量が増えます。正しくつづれる単語が20語を超えると、音と文字の感覚が確立されて、正しくつづれる単語が増加するので、生徒は「楽しい英語学習」を実感します。
・憶えた単語は、1語の無駄もなく、次のステップに生かされます。

幼児、小学校低学年クラス・4歳から、小学2年生

PA教材・1~260
ぬり絵教材アルファベット編、アルファベットカードを併用
PB教材・1~150
ぬり絵教材単語編
PC教材・1~150
ぬり絵教材文章編
併用教材アルファベットカード
回答用紙-2、回答用紙-6

・アルファベット編、単語編、文章編(あいさつ文)、いずれも発音練習に続けて、必ず文字を書く練習が伴います。PA教材の9、10枚目にAで始まる単語、apple,
ant が出てきます。それらを忘れかけたころに、PB教材で、apple,
ant が再び登場、さらに2か月後くらいに、PC教材で、This is an apple. を学びます。このように忘れかけたころを見計らっての復習が巧みに組み込まれています。
・初歩の段階から、音と文字の感覚の芽生え、見ないで書ける単語が増加します。

英会話用CD教材

ピンクラベルCD ・チャート№1~4 (4歳~小学2年)
グリーンラベルCD・チャート№2~7 (小学3年~小学6年)
ブルーラベルCD ・チャート№8~11 (中学・高校生)

英会話テキストブック(3色別表紙)

構成(共通)
クラスルームイングリッシュ+英会話(自己紹介・会話・部分練習)

・毎回、学習のたびに、初めの10分、会話を想定しながら、テキストに沿って5~6文を声に出して繰り返し練習。レッスンごとに1~2文ずつ進めていく。
・ペーパーでのフルセンテンス学習との相乗効果で、会話文もフルセンテンスで記憶に定着を図るプログラムとして構成されています。

中3課程終了後の、長文教材

K教材(1~110)・L教材(1~80)
中学長文中級

M教材(1~110)・N教材(1~150)
中学長文上級

O教材(1~126)
中高ブリッジ

P教材(1~176)・Q教材(1~168)
高校英語Ⅰ前半・後半

R教材(1~151)・S教材(1~181)
高校英語Ⅱ前半・後半

T教材(1~136)・U教材(1~147)
高校英語ⅡB前半・後半

・K教材からO教材は、中学生対象の副教材である長文教材相当です。学力が高い私立中学で、英文読解用として用いられます。英研では、教材に含まれる実用性の高い英文をフルセンテンスで習得していきます。J教材を修了した生徒は、「英語が面白い」と言いながら学習を進めます。
・P教材からU教材は、高校のリーダー相当の内容で、英文読解用です。でも、上記のKからO教材と同様に、実用性の高い表現をフルセンテンスで習得しながらの学習が続きます。基礎力がしっかりしていると、極めて高い習得力がついていることがわかります。

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